国体綱引の打ち上げ、そして(2010-10-10 11:10:05)へのコメント

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by 2コラス(2010-10-10 23:46:31)

打ち上げ&決起集会お疲れ様でした。
話題の半分(2次会では全部)が県大会の話でした。

早速、今週から練習が始まるとのことですが、
まずは、一人でも多くの人に練習に来ていただいて、
綱引きの楽しさを体感してもらいましょう。
その上で、選手として出るか、それともお手伝いとして協力しくれるかを
決めてもらえればと思います。

ただ、11月27日(土)というとだいぶ先の感じがしますが
体育館で練習できるのは6回しかないのであまり考えてる時間は
ありませんが。



by N(2010-10-11 18:07:56)

2コラスさん、打ち上げお疲れさまでした。

二次会は、完全に決起集会でしたね^^
国体が終わってホッとしたという気分にはなれず、あまり飲めませんでした(笑)
(倒れるまでいく予定だったんですが。。。^^)

ほんと、国体より時間がありませんね。

国体での私達の戦法は…
2コラスさんがやられているボクシングで例えるなら、
ゴングと同時に一気にノーガードの打ち合いという形でした。

時間的な事もあり、こういう形をとりました。(それでも2部なら勢いがあればいけると思っていました)
ただ、短時間で倒せずに打ち疲れた時、逆にもらいっぱなしになってしまいます。

次回からは、少しステップアップして、メリハリといいますか、ディフェンスも加えてやっていかないといけないかな。。。と感じています。

ボクシングも実は、パンチよりディフェンスが要だったりしますね。
打つよりも戻す方を早くとか。。。
相手にわざと打たせてスペースを作るとか、相手のパンチに合わせてコンビネーションを組み立てるとか。。。

防御と攻撃を自分達の意思でコントロールできるような。。。

ディフェンスが基本で相手の様子をみて皆で一斉に攻撃に移れるような。。。

この辺りも練習でやっていきたいですね。

こんな事をもう考えています。


まず最初の練習は、仰るとおりで、初めての方も多いようですし、そちらが優先で「とりあえずやってみよう〜!」という感じになると思いますが。
練習が始まったら、またよろしくお願いいたします。

綱は、小学生大会用ですが、これまで通りジムに置いておいてもうらうようにしてあります。


by 2コラス(2010-10-12 08:50:40)

国体での反省を踏まえて取り組みましょう。

戦術・技術は重要ですが、
全員揃ってどれだけ練習できるかですね。
綱引きは団体競技ですから。

今週の土曜日に何名集まるかがキーですね。


by ちばこくたい(2010-10-12 11:32:42)

みなさん、こんにちは。また来てしまいました。
打ち上げの写真、いいですね。
うまそうな酒と盛り上がりが目に浮かびます。

ふれあい綱引大会出るんですね。
協会の人じゃないけど、選手権で出ればいいのに…なんて勝手に思ってます。
でも、なんかうれしいですよ。
みんなで和気あいあいと頑張って、出てみるって楽しいですよね。
別に一般でも、混合でもいいじゃないですか。
そんなことで怒りませんよ、2コラスさん。
っていうか、2コラスさんも結構盛り上がっているような…?

誰でもやったことがあり、出来る綱引ですが、競技となると
一気にその人口が減り、なかなか広がりません。
簡単でありながら、全身全霊の真剣勝負で勝ちに沸き、負けに悔しがれる
のは、やってて楽しいですよね。
社会人のおっさんになって、こんなことを感じることができるとは
思わなかったので、結構本気で夢中になってます。

かつてはオリンピック競技だったくらいなので、競技性は十分
(皆さんは十分理解しているでしょうけど)あるのですし
見るほうも、やるほうももっと盛り上がればいいなと思います。
みなさんもあわてることはないですし、少しずつ楽しさを広げて
深めていって下さい。

メンバーを募るのは一般でやるほうが、勝ち負けが身近に感じられて
いいと思います。メンバーの気持ちがそろえば一般よりも選手権に一度
出てみて下さい。どの大会でもいいです。より高いレベルを感じると
今度はそこへ行ってみたくなりますよ。(私の病気かもしれませんが)

では、ふれあい綱引大会でお会いしましょう。
それまで、みんなで練習頑張ってください。
一度どこかのチームの練習にも行ってみてくださいね


by N(2010-10-12 12:11:55)

2コラスさん、正直、その通りだと思います。

団体競技であるがゆえにみんなで練習しないと形が作れないものと感じています。

初日でみんなが揃えば理想ですが。。。

後から続々参加という方がいると、初日と同じ事をまたその都度やっていかなくてはいけなくなります。

仰るとおり、そこがキーですね。

ま、そうはいいましても、仕事や生活が最優先ですので、仕方がないところですが、ベテラン選手達については、このディフェンスからの攻撃という形作り(フォーム)を今回は意識してやってみましょう。

ポイントになるのは、力を使わずに体重を最大限に活かして耐えられる形を作るということになるかと思います。


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